ゲージツは、時代の最先端と最後尾を歩いています。

だから、中途半端な位置にいるヤツにまったく興味がわきません。

そして、求めているものは、ゲージツではなく美術なのかもしれない。

とおもう、今日この頃。天国と地獄をみています。

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